#毎日小さな改善を

[毎日小さな改善を]をモットーに、北海道のアラフォー男子が妻と3歳の娘に囲まれながらミラコスタのスイートルーム(一泊50万円)に気負いなく泊まれる人間になるための軌跡です

Apple Watchを使って頭の中のワーキングメモリを空けています

Apple WatchのiPhoneを呼ぶの機能でiPhone忘れなくなったのは良いのですが、今朝は昨日、妻に買ってきてもらった仕事で使う荷物を自宅に忘れてきました…

 

Apple Watchで荷物を呼ぶ昨日でもあればいいのですがさすがにそれは無理でしょう。

 

こんな日は頭の中に「帰ったら荷物をカバンに入れなければいけない。忘れないように!」と残ってしまい、目の前の仕事に集中し難くなってしまいます。

 

私は他の人に比べてワーキングメモリが少ないのかもしれません。

 

ワーキングメモリを鍛えて大きくするのも良いのですが大変そうなので、私は目の前の作業に関係ない事はApple Watchに入れた「Things 3」というアプリを使って、頭の中のワーキングメモリを解放するようにしています

 

「Things3」はtodoリストを管理するアプリで、Apple Watchからは音声で入力することができます。

なので「ちょっと頭中に残って、邪魔だな」と思ったら直ぐにApple WatchからThings 3に入力してしまいます。

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文字盤にはこんな風に表示されます

左下がThings 3です

 

Apple WatchとThings 3おかげで仕事の効率が上がりました。

 

ちなみに、「Things 3を見る」という行動も忘れがちなので、これは「たすくま」というアプリで日々のタスクに取り込んでいます。

「たすくま」もオススメです